「日本プロ野球選手会公認選手代理人」
に登録いたしました
日本プロ野球選手会公認選手代理人とは
野球選手に代わって球団と年俸や契約条件の交渉を行う者として、日本プロ野球選手会に認められた専門家です。
2000年に導入された「選手会公認代理人制度」に基づき、選手本人に代わり年俸や出来高などの契約条件について球団と折衝いたします。
近年では、選手個人の顧問弁護士として、契約交渉のみならず、私生活上の法的トラブルや各種相談に応じるなど、多角的に選手をサポートする役割も担っています。
日本プロ野球選手会公認選手代理人 登録弁護士

代表弁護士 豊田 大将 (Daisuke Toyoda)
私自身、高校まで野球をやっておりましたので、何か野球界に恩返しができればと思い、登録いたしました。選手がプレーに専念できる環境を、弁護士という立場から支援していきたいと思っております。

弁護士 萩原 裕樹 (Yuuki Hagiwara)
ご相談に真摯に向き合い、選手の皆様がより良い環境でプレーできるよう、サポートができればと思います。